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追悼。。。 [Music Life]

Soul界のKING「Solomon Burke」が亡くなったそうです。。。


この時67歳。 パワフル過ぎます!!



ソロモン・バークを知ったのはこの人達のおかげ!!


御年70歳。 

ご冥福をお祈ります。。。

Everybody Needs Somebody To LOVE
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スライドショー [Music Life]

曲としては既出ですが、
スライドショー付きで動画を作成したので記念にアップします。



Wiegenlied〜Yuunaに捧げる子守唄 By"U"

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一年ぶりの [Music Life]

ほぼ一年ぶりにステージに立ちました[るんるん]

ブランクを感じる部分と長年の勘が活きた部分とあったけどやはりステージは最高でした[exclamation×2][exclamation×2]

来てくれた方、お店の方、他バンドの方皆に感謝です。

写真はLiveとは全く関係ないけど、前日朝イチで行った千鳥が淵です。
P1310964 のコピー.jpg
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We Are The World [Music Life]

「We Are The World」、25年前にマイケル・ジャクソン達が「U.S.A For Africa」と題してアフリカ難民の人達に向けて立ち上げたプロジェクト。

当時中学生の俺は楽器店でこのヴィデオを見て、何故か訳も分からないのに涙が出た物でした。

それから25年経った今年、ライオネル・リッチーとクインシー・ジョーンズが25周年で立ち上げた新たな「We Are The World」はハイチの地震によって被害を受けた方達の為のプロジェクトとして再録音されたとの事。

忙しさにかまけて、現地の事情を殆ど知らなかったんだけど昨日「i-tunes Music Store」でヴィデオを購入して早速観てみました。

感想は。。。

音楽は素晴らしい

この一言に尽きました。 

イントロが始まった瞬間から涙腺は熱くなり、配置の現状の様子や25年前のマイケルの映像が使われた所で涙がドッと[もうやだ~(悲しい顔)]

先のマイケル・ジャクソンのツアーヴィデオで一躍有名になったオリアンティや数名のアーティストしか分からなかったんだけど、ギャンクスター然としたラップのアーティストから老獪(失礼)のウィリーネルソンまでが一つの目的の為に集まり一つの作品を創り上げて行くその姿には感動を覚えずにはいられませんでした[exclamation×2]

新たにラップが加わったりしたことへの賛否両論があるみたいだけど、その歌詞はとても素晴らしいものだし、表現方法が違うだけで目指す物は同じで何より様々なジャンルの垣根を越えて一同が集まる事の懐の深さ、その「アクション」を賞賛するべきだと思う。 

サウンドのまとめ具合も秀逸だと思います[るんるん] オリジナルの雰囲気を踏襲しつつ、各アーティストの個性も存分に発揮されててオリジナル同様何度聞いても感動する事請け合いです[手(チョキ)]

スタジオで唱うアーティストと瓦礫の上で力強く生き、力強く唱う彼ら「一つ」になっています。

「今こそあの声に耳を傾けるとき
 今こそ世界がひとつになるとき
 人々が死んでゆく
 命のために手を貸すときがきた
 それはあらゆるものの中で最高の贈り物
 これ以上知らないふりはできない
 誰かが、どうにかして変化を起こさなければ
 僕らはみんな神の大きな家族の一員
 本当さ
 すべての人に必要なのは愛なんだ

 僕らは仲間、僕らは神の子供たち
 明るい明日を作るのは僕らの仕事
 さあ今こそ始めよう
 選ぶのは君だ
 それは自らのいのちを救うこと
 本当さ、住みよい世界を作るのさ
 君と僕で

 心が届けば支えになってあげられる
 助けを求めている 無駄にはならない
 彼等を苦しめてはならない 断ってはならない
 今こそ 彼等は助けを求めている

 見放されてしまったら、何の希望もななくなる
 負けたりしないと信ずることが大切なんだ
 変化はきっと起こると確信しよう
 僕らがひとつになって立ちあがればいいんだ

 僕たちは誰かを必要としている
 目覚めたとき当たりを見渡し絶望感が残ったら 
 地震が起きれば 僕たちが助けを差し伸べる
 地面が割れたら 魔法のじゅうたんをひこう
 強い愛で結ばれている僕らは仲間
 ラジオがついてなくても 君は歌を聴ける
 暗やみを歩くときは 光となろう
 絶望を感じたときは 夢の道しるべとなろう
 つまずいたときは 誰かが手を差し伸べる
 立ち直りるために 誰かが手を差し伸べる
 絆でつながっている僕らは仲間
 地球を愛し、歌を歌おう」

i-tunes storeへのリンクです。 この収益金は全て「We Are The World」へ寄付されるそうです。

25年前のオリジナルの「We Are The World」
We Are the World

「We Are The World 25 For Haiti」
Artists for Haiti - We Are the World 25 for Haiti - Single - We Are the World 25 for Haiti (Studio Performance Video)
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Live in 立川 [Music Life]

空き時間に見つけた富士山[眼鏡]

こんな所で逢えるなんてLucky!!
P1180178 のコピー.jpg
ISO1600なのでノイズがすごい[あせあせ(飛び散る汗)]

LIVEの話しのはずなんだけどあまりにも[眠い(睡眠)][眠い(睡眠)][眠い(睡眠)]なもので今日はこの辺で[眠い(睡眠)]

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じゃんぴんじゃっく・ふらっしゅ、フラッシュ、Fla〜sh!! [Music Life]

約1年以上待ちに待ったThe Rolling StonesのLiveドキュメンタリー映画の「Shine A Light」を観に行きました。

アメリカ版の予告編を見つけてから約1年。 たかが1分足らずの予告編で鳥肌たちまくり、ヨダレでちゃうんじゃないかってくらい待ちに待った映画なのです!デヴューから45年経っても未だ現役バリバリにロックする彼らを余すとこなく捉えた傑作という前評判にまんまと踊らされ行って来ましたよ!!

会場には「マニア」らしきファンからロッキンな人、ストーンズ好きな彼氏に連れてこられたストーンズの「す」の字も知らなそうな女の子。 思ったより人はいて(だっていくらストーンズでも知らない人は知らないからね〜)、そこに混じって開演を待ちました。

俺は「マニア」ではないから映画の細かい説明やストーンズの説明等はしないけど、けどけど1曲目の「Jampin`Jack Flash」が始まった瞬間は全身の毛という毛が逆立つ位の鳥肌と電気が流れたし[雷][雷]、「As Tears Go By」ではもう泣きそうになってしまった[もうやだ~(悲しい顔)]

一番印象に残ったのがキースリチャーズとロンウッドへのインタヴューの中キースリチャーズの言った
「二人とも下手だけど二人揃えば最強だ!」
神髄を観た気がします[exclamation]

そんな事が言える相棒っている?!

一人の力はたかが知れてるかもしれない。 けど1+1が2にも3にももっと沢山になるには相手に頼るのではなく自分も相手も高め合い支え合い信頼と尊敬ができる仲間が必要だと言う事を改めて感じたんだ。

人と人の関係が希薄になってる現在とても大事な事を「言葉」と「音」で思い知らされた気がする。

そんな事を感じながら(考えながら)昨日は今年最後のLIVEをやってきました。

今回はVoと二人でのアコースティックLIVE[るんるん]

初公開[exclamation]
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Photo By KANBU

まだまだやらなくちゃいけない事、(説教くさいのはヤだけど)伝えなきゃいけない事沢山あるので気合いを入れ直したゆうでした!!

May The Good Lord Shine A Light On You
Warm Like The Evening Sun

神の光を、夕日の様に暖かい光をあなたに。。。


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That`s はいてんしょん [Music Life]

今日(もう昨日かっ)はLIVEでした[るんるん]

LIVEとは関係ないけど愛機を。。。
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この静かな佇まいとは裏腹にハイテンション汗かきまくりのLIVEでした。

手が痛いです。。。

なので今日はこの辺で。。。

Apple Store(Japan)

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音の飛ばし方。。。 [Music Life]

明けて昨日土曜日は我が「ボウリング☆マン」のLIVE!でした[るんるん]

初めての場所だったけどとまどいはなかったかな? 基本的にやることは一緒。 最高のテンションで最高のプレイをする。 これだけ[パンチ] 楽屋がせまかろうがモニターで聞こえない音があろうがそんな事では左右されないよ!

デカイ音はボリュームを上げれば出るけど、オーディエンスの心に音が「届く」かどうかはボリュームの大小ではなく気持ちを遠くへ持って行くか!! 

でも遠くへ!って云っても地に足がついてなくちゃね(笑)。

勿論気持ちだけじゃなく基本的な技術は大事。 うん基本は大事! でも音が会場へと飛んで行くかは別問題!

上手な人は沢山いるけど、実際ライブで音を飛ばせてる人って意外と少ない。 せいぜい身内が見てる2〜3m先まで。。。。 それじゃぁ勿体無い!

せめて会場の一番向こうまでには音を「届けれる」様に意識しないとね! ちなみに俺は会場の遥か向こう、壁を突き抜けて向かいの建物の壁まで突き抜けて空まで飛んで雲を突き抜けて成層圏突き抜けて星空の向こうまで届けるつもりでやってる[パンチ] 

理想は突き抜けた所に横を見ると他のメンバーもいた!ってのが理想だね[グッド(上向き矢印)]

それで初めて観てくれてる人の心に音が届くんだと信じてるし今までもこれからもそれは変わらない[exclamation]

それを踏まえた上で今日の俺は「壊れて」ました[exclamation×2] [がく~(落胆した顔)] 耳はきちんとドラムとヴォーカルを聞きながらもそれ以外は遠〜〜〜〜い所へ。。。。

いやぁホントに気持ち良過ぎた分後からビデオを見るのが少し怖い部分もありながら。。。[どんっ(衝撃)]

色々と制約もあったLIVEではあったけど良いLIVEであったと思います!

来てくれた人も来れなかった人も応援ありがとう[ぴかぴか(新しい)]


遠くへ届けこの音、この想い。。。
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nice!がついに500を超えました[exclamation] 一つ一つのnice!に感謝です! 地味ながらもこのブログの一つの目標を達成する事が出来ました。 ありがとうございます!

Apple Store(Japan)


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LIVE 後記。。。 [Music Life]

早いもので先週土曜日のLIVEからあっという間の1週間。。。

LIVEが終わって数日は蛻の殻になってるのでブログのアップも1週間ぶり。。。

今回はLIVE中の写真はないけれど、リハーサル中や待ち時間の散歩中に撮った写真で。。。 

いつか自分で自分のLIVEの写真を撮ってみたいものです(笑)。

では。。

音を紡ぐと言う事。
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そよ風にも爆風にもなるメロディ。
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ステージに咲く華。。。
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視線は真っ直ぐに。。。
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おっと寝てる場合じゃないよっ!
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俺はいつもここにいる!
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静寂と音の波。。。
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これが俺の生きる道。。。。



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LIve! Live!! Live!!! 今回はピンチヒッター [Music Life]

日が明けて一昨日になるけど久々にピンチヒッターでLIVEをやってきました。

調度一ヶ月前に友人から急遽Liveに出れないから代わりにBASSを弾いてくれないかと連絡があって殆ど二つ返事でオッケーはしたものの音源を聞くと早いっ早いっ!! 俺史上最速にノミネートしてしまう位アッパーなBANDだったんだ!

早い曲ってのは只早く弾けるだけではダメでそのスピードに余裕を持って弾けなきゃダメなんだよねぇ〜。
例えて言うなら軽自動車で走る時速100kmとフェラーリで走る時速100kmと言った所か! 一生懸命頑張ってます〜てのじゃぁねぇお客さんも楽しむどころじゃなくなっちゃうよね!

早さには弾いて弾いて弾いて慣れるしか無くそれはそれで楽しいんだけどもう一つの大事なポイントはいかに他のメンバーに慣れて音を溶け込ませるか! 一から創り上げる自分のBANDだと曲を創って行く段階でお互いのクセやノリもつかめるけれど出来上がったBANDに参加する時はフレーズも出来上がってる訳でそこにいかに自分の「色」を出しながら溶け込んで行くか! でも実はそれが一番楽しかったりするんだっ!   「ここ、こうなってるけどこうしてみよっ!(にやっ)」とかね(笑)。BASS弾きが一番スケベっての良く分かる気がする(自虐ネタですハイ)

幸か不幸かオリジナルメンバーは弾きまくるタイプ! フルサワ〜〜! 俺には無理っっっ!とあきらめではないけど「じゃぁ無理なら俺ならどうする!?」と切り替えて他のメンバーのノリやクセを掴みながら雰囲気を壊さずに耳を傾けて演奏しながら「こここうしてるんだ」「これはどう!?」と「音」で会話しながらBANDに自分をシンクロさせて一ヶ月。

さて迎えた本番。

後半一曲指ツリました!ハイ! 超不覚! この一曲だけは思い出しただけでも凹んでしまうよ。 あ〜凹んで来た〜。 ホントすっごい悔しい悔しい! 時速100kmどころかホームストレート、ギアが上がらず後ろのプライベーターにまで追い越されてしまうドライバーの気分だったよ(泣く)。

でも残りの9曲は気持ちよくLIVEができた! 音のウネる空間に身を委ねる快感!! これは本当にやめらませんっっ!

この一ヶ月あっと言う間だったけれど、快く迎えてくれ俺がサポートに集中できる様にサポートしてくれたSun JAMのメンバーにはほんと感謝です!

この日のメインのBAND JAPANESE ACADEMIC PUNKS with TOKYO BIGBEAT JUNKY すげぇインパクトでした! 後日そのレヴューも書きたいと思います!



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